12/17に『PHP Apocalypse』にも行ってきました。

『PHP Apocalypse』とは、@tsuyoshikawaさん開催で…

あーもうこっちみてって感じです>“PHP Apocalypse”を開催しました!

印象深かったのは相反する二つの意見があったことですね。

  • 終末医療的な言語
  • 生き残るのは強いもの(言語)ではなく、環境に適応する言語

僕自身正直そこまで考えてなかったなあというのが正直な所だったりします。

ただ、腐ってるからってよくしない理由はないし、環境に適用できる

順応さも度が過ぎれば自由すぎる。

バランスが大事だし、何よりいいとこどりってものはないんじゃないかなとは思ってる。

どっかしらなんかあるんでしょ的な。

まあそれはそれとして。だ。

そんな中でも印象深かった部分のメモを抜粋。(順不同)

  • PHPは一貫性がない
    • 混血言語。派生が英語に似てる。
    • 言語に限らずなんでもとりあえず叩かれる。(=出る杭は打たれる?)
    • 節操がないのが+に運ぶかも
まあ一貫性がないのにも慣れたのでなんとも思わなくなったかも。
まあたまに別の言語触っても違和感ないけどなあ。
  • どこよりも早く、どこよりも適正価格で品質が保証されたものを
これが当たり前で難しい
  • PHPをすきすぎてdisる/PHPをよく知らないのにdisる⇒何れにせよつまんない
disるんなら対案をって話ですかねえ。
まあそういうこと言う時ってろくなこと考えてない気がするというか+のほうに意識
向いてないと思うんですよねえ。精神衛生上もよろしくない気が…
  • こんなこと普通しないっしょ? ⇒ チームで開発している以上、この「普通」をを共有する必要がある
    • こんなことしないならどうすんの?
    • 普通は誰の普通?
    • ソースがダメなのであって、その人個人がダメなのではない
      • 環境づくりが大事
これすっごくわかる。そしてごめんなさい。
説明すんのがめんどくさいんですよね。>普通

とりあえずざっくり。

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