ここで書いたとおりではあるんだけど、最近ちょっとだけ変わってきた。
  1.  wri.pe でノート作る。タイトルは適当。
  2. chromeをデフォで使っているので、edit with emacs + editserver 使って、textareaの編集をsublime text 2でマークダウンで書く
  3. sublime text 2 で使っているプラグインはこれ。特にOmniMarkupPreviewerは神。
  4. データの格納をwri.pe -> evernoteへ。
  5. どこかにメモった内容を投げるときはOmniMarkupPreviewerのプレビューの内容をPDFに落としてメールでびゅーん。
変更点は
  • 2. はGhostText 使うようにした。これ使いたいがためにst3にした。
  • PDFにする方法は変わらないけど、phantomjsで生成するようにして、URLの一部?番号だけパラメータとして渡してキックするようにした。ファイル名は決め打ち。
    ~/g/GhostText-for-SublimeText git:master ❯❯❯ cat ~/tool/outpdf.sh                                                                                                                                                                          ✱
    #!/bin/bash
    
    #
    # web2pdf shell script
    #
    
    CMD_PHANTOMJS=phantomjs
    PATH_PHANTOMJS_MODULE=~/git/phantomjs/phantomjs/examples/rasterize.js
    PREFIX_FILE=$(date +%y%m%d)
    PATH_OUTPUT=$(printf ~/Desktop/%s_memo.pdf ${PREFIX_FILE})
    TPL_URL_OUTPUT=http://localhost:51014/view/%s
    SIZE=A4
    
    if [ -n "$1" ]; then
        OUTPUT_ID=$1
    else
        echo Usage : paramater is nothing
        exit
    fi
    
    URL_OUTPUT=$(printf ${TPL_URL_OUTPUT} $1)
    
    ${CMD_PHANTOMJS} ${PATH_PHANTOMJS_MODULE} ${URL_OUTPUT} ${PATH_OUTPUT} "${SIZE}"
    echo out
    ls -l ${PATH_OUTPUT}
    open ${PATH_OUTPUT}
    ~/g/GhostText-for-SublimeText git:master ❯❯❯
    
  • 最近スライドもmarkdownで書くようになってきた。文字多めなのはどうなの?とは思う。知ってる。次回以降の記事で。
  • Markdown Extentedは使わなくなった。相変わらずOmniMarkupPreviewerは使ってるけど。代わりにMarkdownEditingを使ってる。これめちゃんこいいんですけど、ちょっとあれな所があるのでこれも次回以降の記事で。


まあ多分これくらいかなあ…思い出したらまた書く。


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